SPACE ADVENTURES
空想から、
空想から、
本物の好奇心へ
ロケットごっこ、星座さがし、惑星の観察。おうちで始められる宇宙あそびのガイドです。
宇宙を「冒険」として遊ぶ
宇宙をただの「知識」としてではなく、子供たち自身が主人公になる冒険として楽しんでほしい。そんな考えから、ごっこ遊びの切り口を3つまとめました。
流星の友達と一緒に旅をするような、やさしくてわくわくする時間。夜空を見上げたときの特別な気持ちを、おうちでも味わえるように。
3つの遊びの切り口
IDEA 01
流星の旅
小さな流星になって宇宙を旅する、お話づくりの遊びです。流星のぬいぐるみがあれば、一緒に旅に出られます。
3〜8歳
IDEA 02
星座探検隊
夜空の星座を見つけて、星座にまつわるお話を調べる遊びです。星座早見盤やスマートフォンのアプリがあると便利です。
5〜12歳
IDEA 03
惑星の科学者
太陽系の惑星を、模型や絵を使って比べてみる遊びです。大きさや色の違いを話し合ってみましょう。
6〜12歳
IMAGINATIVE DISCOVERY
子供たちに、
子供たちに、
宇宙の魔法を。
流星の光、惑星の色、星座の物語。子供たちは小さな好奇心から、大きな世界への扉を開いていきます。
流星群の夜をイメージしたイラスト
季節の話題の例
季節や天文現象に合わせて話題を選ぶのも、遊びの広げ方のひとつです。日程は国立天文台などの公式情報でご確認ください。
- • 流星群の夜
- • 満月と月の満ち欠け
- • 惑星パレード
- • 冬の星座